これは、卒論を本格的に書き始めたころにH16年度卒業の門田見が発した言葉。 門田見のマシンは、作業中かってにシャットダウンすることがしばしば。 このときも、カタカタと日記並みの文章を書いていたらいきなりWORDが落ちた。 そのときつぶやいた言葉がこれ。「WORDがさよならした・・・」 こんな出来事は日常茶飯事なので、門田見はWORDが落ちたぐらい、マシンが勝手にシャットダウンしたくらいではまったく動じなくなったらしい。 平成16年度卒論語録大賞ノミネート作品。