右よし!左よし!!耳よし!!!

出典: Simopedia

これは、平成16年度卒業(予定)の上ノ原が自動車学校の時のエピソードを語った際に、周りの笑いを誘い、ついつい卒論語録大賞にノミネートしてしまった発言である。
~エピソード~
上ノ原が自動車学校に通う以前の話である。実車教習にて、踏み切りを渡る際には、左右を確認し「右よし!」「左よし!」と言い、更に運転席の窓を開け、「音よし!」と言わねばならない。
しかし、ある女の子は、とても緊張して、「右よし!」「左よし!」「耳よし!」と叫んでしまい、笑いを誘ったという。担当教官も「それはよかったね…」と思わず言ってしまった程だ。このエピソードはたちまち教官の間で有名になり、今でも伝説として語り継がれている。