バルスッ(滅)は、卒論地獄でついに発狂した上ノ原が、「何もかも滅んでしまえ」という願いのもと、ホワイトボードに思わず書いてしまった滅びの言葉である。(参考:ラピュタ) ちなみに、バルスッ(滅)と叫ぶ際は、満面の笑みで両手を大きく上げる必要性があるといわれている。 平成16年度卒論語録大賞ノミネート作品。