もったいないお化け

出典: Simopedia

もったいないお化け(もったいないおばけ)とは、の口癖であり、卒業旅行中さかんにささやかれた言葉。

はしょっちゅう「もったいない」を連発する。色々なものと値段を比較して、お徳かそうでないかをシミュレーションする。ちょっとでもお徳でないと、「もったいない」と、もったいないお化けを召還する。

ちょっとリッチに1500円のランチを頂いたのだが、これはの平日の昼食代5日分相当らしい。安くて量が多いと活き活きする。もちろん量が多くても、遅く食べ始めても、食べ終わるのは一番である。

卒業旅行中においては、某会議で特に召還された。