出典: Simopedia
卒業旅行へは、軽乗用車の門田見号と普通乗用車の東号の2台で出発。途中、前を走っていた門田見が道を間違え、Uターンすることに。軽の門田見号はすんなりUターンしたのだが、普通車で軽より車体が長く、しかも車を購入するまで1年以上ペーパードライバーだった東。門田見号の3人は急に心配になった。その時とっさに口をついて出た言葉がこれ。
野元 「東、できるかなぁ?」
何とか後続車の邪魔をすることなくUターンすることができたが、二度目にUターンした時心配のあまり門田見は右車線を走ったりした。